Javascriptに対応した環境でのみ閲覧が可能です。 ドラゴ・ペトロヴィッチ・マッドナー - メタルギア人物事典 - メタルギアコンベンション
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ラゴ・ペトロヴィッチ・マッドナー

最終更新日:2019-08-11
ペトロヴィッチ・マッドナー
1999(MG2)[]

ドラゴ・ペトロヴィッチ・マッドナー[](Drago Pettrovich Madnar[])”は、 東欧出身[]の科学者で、サイバネティックスの専門家。 サイボーグ技術の他に、サイバネティックスを応用した様々な二足歩行兵器の開発者としても知られ、”ロボット工学の父”と謳われた。

1995年の『アウターヘブン蜂起』で登場した『TX-55(メタルギア)』、 1999年の『ザンジバーランド騒乱』における『メタルギア改D』と、 2度に渡り伝説の傭兵”ビッグボス”の配下で核搭載二足歩行兵器を開発した。 当初は強要された研究であったが、ザンジバーランドではビッグボスに共鳴し 自らの意志で参画している。


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ロフィール

名前

ドラゴ・ペトロヴィッチ・マッドナー[](Drago Pettrovich Madnar[]

性別

男性

出身地

東欧[]

言語

  1. ロシア語
  2. 英語

身長

187cm(1999年時点/MG2[]

体重

77kg(1999年時点/MG2[]

所属組織

ザンジバーランド

場作品

METAL GEAR

(1987年発売)

舞台は1995年。後に『アウターヘブン蜂起』と呼ばれる事件が描かれる。 彼は娘の”エレン”とともにアメリカへの亡命を図っていたが、 その最中に武装要塞国家『アウターヘブン』により拉致されてしまう。 アウターヘブンはマッドナー博士の二足歩行兵器開発に関する技術力を欲し、 娘を人質とすることで彼に兵器開発を強要するのだった。

本作のプレイヤーキャラクターであるFOXHOUNDのエージェント”ソリッド・スネーク”は 『OPERATION INTRUDE N313』により、 アウターヘブンが保有する新型兵器『TX-55(メタルギア)』を破壊するため要塞に単身潜入する。 そしてシナリオの終盤、メタルギアの破壊方法に関する情報を入手するため、その開発者であるマッドナー博士の救出を行う。 その際、マッドナーは情報提供の交換条件として、同じく要塞に捕らわれている娘のエレンの救出をスネークに依頼しており、 プレイヤーはビル1の地下1階に監禁されたエレンの救出に向かうことになる。

ちなみに、攻略法を知っていればマッドナー博士から情報を聞き出さなくても システム上ゲームがクリアできるため、彼ら親子の救出も素通りすることができる。 そのためマッドナーの命運はプレイヤーに委ねられているが、 後の作品でも彼は登場するため助け出されるルートが正史となっている。

METAL GEAR 2 SOLID SNAKE

(1990年発売)

舞台は1999年。後に『ザンジバーランド騒乱』と呼ばれる事件が描かれる。 本作のプレイヤーキャラクターであるFOXHOUNDのエージェント”ソリッド・スネーク”は 『OPERATION INTRUDE N014』により、 ザンジバーランドに拉致されたチェコの科学者”キオ・マルフ”を救出すべく、要塞へと単身潜入する。 そして基地内で入手した情報をもとに独房へとたどり着くと、そこから何か規則性のある足音のような音が聞こえる。 それはタップ・コードと呼ばれる暗号であり、無線の周波数を表していた(140.82)。 そこに連絡すると、応答したのはマルフ博士ではなく、かつてアウターヘブンスネークに救出されたマッドナー博士であった。 彼はマルフと一緒にアメリカを訪問した際、 ともにザンジバーランドにより拉致されてしまったのだと話す。 彼とマルフはプラハの学会で面識があり、言葉が通じないながらも学者仲間として交流していたのだという。 マルフは数日前に別の場所に移されてしまったらしく、すでにその独房にはいなかった。 ちなみに、タップ・コードの解読方法についてはゲームのユーザーズマニュアルに記載されており、 作中では作戦司令官のロイ・キャンベルからもそれを参照するよう促される[]

マッドナーはスネークに対し、 自分がザンジバーランドの地で再び核搭載歩行戦車『メタルギア』の開発を強いられている事実、 そして今回の事件の首謀者が、かつてのアウターヘブンと同じく伝説の傭兵”ビッグボス”であることを明かす。 ビッグボスメタルギアマルフが発見した高純度の石油を精製する微生物『OILIX(オイリックス)』を手中に収めることによって ザンジバーランドの軍事的優位を確立しようとしていたのだった。 ビッグボスの野望の阻止に貢献する意志を示したマッドナーは、 マルフの身を案じ、また彼の居所に関する手がかりをスネークに与える。 スネークは彼の情報をもとに、 マルフのアメリカ訪問にあたって護衛を担当していたチェコ国際秘密警察の女性工作員”グスタヴァ・ヘフナー”と接触。 彼女の通訳により、マルフとの交信に成功する。 基地の北にある収容所に移されてしまったというマルフの救出に先立ち、スネークグスタヴァの両名はマッドナーと接触。 久々に顔を合わせたスネークはマッドナーに『少しやせたな』と声をかけ、マッドナーは『君は変わらんな』と返した。 そして、合流した3人はともにマルフの救出に向かうが、 収容所のあるクレバスの北側へ渡るための橋にたどり着いたとき、彼らはかつてのスネークの戦友である グレイ・フォックスの操るメタルギアによる襲撃を受ける。 それによりグスタヴァは命を落とし、 ただ一人橋を渡りきっていたマッドナーは再び敵に連れ去られてしまう。

やがて、任務を続行したスネークはついにマルフのもとへとたどり着く。 しかし、そこに居合わせていたマッドナーは既にマルフが息を引き取ったことを告げる。 マッドナーはもともと心臓の弱いマルフの身体がもたなかったと語るが、彼の首筋には不審なアザが見られた。 そこで突然、スネークの作戦に協力していたCIAの女性工作員”ホーリー・ホワイト”から無線連絡が入り、 スネークは彼女の口から、マッドナーが東西の最新科学をザンジバーランドに流す二重スパイとして暗躍していたという真実を突きつけられる。 マッドナーはアウターヘブン蜂起を生き延びた後、 亡命先の西側諸国において過激な極論を展開する狂気の学者として扱われて学会の隅へ追いやられていたらしく、 学会に復讐する目的でザンジバーランドに加担していたのだった[]マルフは、OILIXの技術情報を収めたマイクロフィルムが格納されたロッカーの解錠方法を聞き出そうとした マッドナーにより拷問を受け、殺害されていた。 またホーリーは、マルフザンジバーランドに拉致されたことも、 マッドナーが彼の渡米スケジュールを密告したためだろうと推測した。 さらに、彼らが襲撃を受けグスタヴァが死亡したことも、 彼がグレイ・フォックスに情報を流していたためだった (3人で行動をともにしていた際にマッドナーは『用を足す』として一時姿を隠しており、その際に連絡していた)。

正体が暴かれたマッドナーは、スネークに対して 自らのロボット工学にかける情熱と、それを受け入れなかった西側諸国に対する恨みを打ち明ける。 そして、スネークグスタヴァから受け取っていたロッカーの鍵を奪い取るため、 マッドナーはスネークに襲いかかる。 プレイヤーは、スネークの首を後ろから締め上げるマッドナーを振りほどくため、 ある意味ボス戦のようなイベントに挑むことになる。 彼は背後にいるため格闘や銃による攻撃は当たらないが、床にプラスティック爆弾を追いて背後で爆発させるなどして攻略することができる。 やがてスネークに倒されたマッドナーは、 『娘のエレンへのプレゼント』として彼にメタルギア改Dの破壊方法を伝えた。 以降、同作で彼は姿を現すことはない。

舞台は2014年。姿は現さないが、ACT3『Third Sun』にて『マッドナー博士』という名前が登場する。 本作によって、彼がかつてのザンジバーランド騒乱後も生き延びていたことと、 東欧に潜伏してサイバネティックスの研究を続けていたことが判明した[]

彼はかつて『愛国者達』の手によりサイボーグと化した”雷電”を治療したことがあるらしく、 雷電が軍事用人工血液(ホワイトブラッド)の透析を必要とした際、 彼の紹介によりプレイヤー=オールド・スネークと行動を共にしていた ナオミ・ハンターサニーがマッドナーと接触し雷電の治療を依頼。 やがてマッドナーの手によって雷電は救われる。 ちなみに、ナオミオタコンの両名ももともと彼のことを知っていたらしく、 オタコンは彼について、アングラで活動する世界的なサイバネティックスの専門家だと語った。

残念ながら本作において、スネークがマッドナーについて自らの心中について語るシーンは用意されていない。 先述の治療の件でもマッドナーと直接関与しておらず、ザンジバーランドにおける彼との過去から気まずさを感じているのかもしれない。

サイバネティックスの専門家

彼は生物の身体と機械の制御を統一的なものとして研究する『サイバネティックス』の専門家である。 これは様々な分野の研究を融合した複合的な研究であり、 マッドナーは生理学、機械工学、システム工学など多岐にわたる学問に精通している[]。 この研究により生み出される技術が、人工臓器や電子機器を人体に埋め込むことで身体機能の補助や回復、強化を行う 『医療サイバネティックス技術』いわば『サイボーグ(サイバネティック・オーガニズム)技術』であり、 彼は精神と頭脳だけを残し肉体を人工臓器で再生する実験『スナッチャー計画[]』を推進していた。 ザンジバーランド騒乱MG2)が終結したあとは 故郷である東欧に潜伏して引き続きサイボーグ技術の研究に取り組んでおり、 軍事用人工血液(ホワイトブラッド)の開発などに従事していたとされる。

ちなみにMG2本編では戦争情報屋である”ジョージ・ケスラー”の口から、 ザンジバーランドの首領であるビッグボスは かつてマッドナーのスナッチャー計画における被験者であると語られており、 アウターヘブン蜂起ソリッド・スネークに殺されたビッグボスは この計画によりサイボーグ化したことで息を吹き返したとされていた。 しかし、『METAL GEAR SOLID V THE PHANTOM PAIN(2015年発売)』において アウターヘブン蜂起で死亡したビッグボスザンジバーランド騒乱スネークの前に姿を現すビッグボスと別人(ファントム)であると明かされたため、 このサイボーグ化に関する設定が宙に浮く形になってしまった。 だがあくまでジョージ・ケスラーは『たんなる噂』と前置きした上でこの情報を話しており、 世間にはビッグボスのファントムの存在を隠すためのカバーストーリーが流されていたなどと 捉えることもできる。

ロボット工学の父

彼は先述のサイバネティックス技術を用いることで 兵器の二足歩行技術(パワード・ギア技術)、いわばロボット技術も確立している。 それによりマッドナーはアウターヘブン蜂起における『TX-55(メタルギア)』、 ザンジバーランド騒乱における『メタルギア改D』と、 2機の核搭載二足歩行戦車を開発。 また、彼の得意とするロボット工学は人工筋肉や外界情報を認識するためのセンサー、 人工知能(AI)などといった幅広い分野を包括した学問であり[]、 『TX-11型サイバロイド』という人型のAI兵器や、 核モジュールを搭載せずセンサー類を強化することで『歩く管制塔』として機能する小型の『量産メタルギアG(グスタフ)』 といった兵器も開発している。 このような功績から、マッドナーは”ロボット工学の父”と謳われるに至っている。

METAL GEAR SOLID PEACE WALKER(2010年発売)』以降は 1970年代~1980年代にも様々な二足歩行兵器(メタルギア)が開発されていた過去が明かされたため、 当初の設定であるマッドナーの『初代メタルギア開発者』という立場が薄れてしまっている[]。 しかし、過去のメタルギア開発はいずれも『サイファー』などといった一部機関に認知される存在に留まっているのに対し、 1995年のアウターヘブン蜂起は米政府(国家)が主導となって介入した事件であるため、 これがメタルギアの存在を歴史の表に浮上させるきっかけになった事件とも考えられる。 そのため世間の認識という点で言うと彼を初代開発者と呼んで差し支えないのかもしれない。

先述の彼の功績を考えると、 彼が開発したTX-55(メタルギア)メタルギア改Dといった兵器の二足歩行技術は 彼独自のアプローチによって成し遂げられたものである可能性が高く、 過去に”エメリッヒ”などの科学者により開発されていたメタルギア群とは別の進化をたどった、 いわば”マッドナー型メタルギア”とでも呼べるような兵器であると言える。 事実、マッドナーのメタルギアビッグボスサイファーの管理の外でその力とした兵器である。 ちなみに、『METAL GEAR SOLID V THE PHANTOM PAIN(2015年発売)』にて1980年代に”スカルフェイス”という人物が考案したと語られた、 全地形を走破する小型の二足歩行機(ウォーカーギア)に核弾頭を運搬させるメタルギアシステムは、 小型な本体に”中距離弾道ミサイル(IRBM)”を搭載したTX-55に通じるものがあり、 マッドナーのメタルギアコンセプトはこれを参考にした可能性が高い。 かつて1960年代に”グラーニン”というソ連の科学者が考案したコンセプトがすべてのルーツになっているが、 その『メタルギア』という名称がどのようにマッドナーのもとに届いたのかは不明である。

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考・脚注

顔のグラフィックについて


MSX2版MG1ユーザーズマニュアルにて彼の容姿が掲載され、 またMSX2版MG2の本編およびユーザーズマニュアルでも彼の顔グラフィックが登場しているが、 復刻版MG2において、PS1『METAL GEAR SOLID』から開発に参加したイラストレーター新川洋司氏により キャラクターデザインが一新されている。

復刻版MG2本編では新川洋司氏のイラストをもとにしたドットグラフィックが使用されている (公式サイト(2019-07-29 現在)にも同様のグラフィックが掲載)。 また、PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』の 『相関図モード』では本編とは異なる新川洋司氏のイラストが使用されている。 本頁掲載の顔のグラフィックはこれらを参考に作成。

名前について


オリジナルのMSX2版MG1の同梱品のユーザーズマニュアルでは、 彼の名前は単に”ペトロヴィッチ博士”と紹介され、彼の娘の名前は”エレン・ペトロヴィッチ”とされていた。 しかし、次作のMG2で彼の名前が”ペトロヴィッチ・マッドナー”と紹介された。 このことから彼らの姓と名の関係が曖昧になっていたが、 やがて復刻版のMG1MG2が発売されると、 彼の本名は”ドラゴ・ペトロヴィッチ・マッドナー”と改められ、 MG1の本編において娘のエレンは自らを”エレン・マッドナー”と名乗るようになった (オリジナル版では単に”エレン”と名乗っていた)。 そのため、2人の姓は”マッドナー”であり、”ペトロヴィッチ”は父親のミドルネームという位置づけになった。 PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』でも 娘の名前は”エレン・マッドナー”と記載されている。 しかし、MG2公式サイト(2019-07-29 現在)では 父親の名前が修正されているが、MG1公式サイト(2019-07-29 現在)においては 娘の名前は”エレン・ペトロヴィッチ”のままとなっている。

名前の英語表記について


彼の名前の”Pettorovich(ペトロヴィッチ)”について、 オリジナルのMSX2版MG2同梱品のユーザーズマニュアルおよび本編において ”Petorovich(『t』が1つ少ない)”と記載されているが、 復刻版では”Pettorovich”と修正されている。 前作であるMG1のオリジナル版でももともと”Pettorovich”と記載されていた。

また、同じく名前の”Madnar(マッドナー)”について、 復刻版MG2公式サイト(2019-07-29 現在)において ”Madner”と記載されているが、他にこのつづりが使われている場面がないため誤記であると思われる。

出身地について


PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』の 『ロボット工学』の項目において、MGS4における彼の所在地である”東欧(東ヨーロッパ)”が出身地でもあることが明記されている。 もともとMG2の作中においては、 出身地について東西冷戦体制における”東側”であるとしか語られていなかった。 彼の話せる言語はロシア語と英語であるが、 一般的に東欧と呼ばれる地域にはロシア以外にもロシア語を母語とする国が属するため、 出身がロシアだとは断言できない。

身長、体重について


MG2のユーザーズマニュアル(MSX2版同梱品)および 公式サイト(2019-07-29 現在)に記載。

タップ・コードについて


MG2のタップ・コードについて、 オリジナルのMSX2版では同梱品のユーザーズマニュアルに解読方法が記載されているが、 復刻版でも解説書内に同様の情報が記載されている。 また、HD EDITIONなどのダウンロード版においても画面上で解説書が閲覧できる。

ザンジバーランドへの加担理由について


彼がザンジバーランドに加担した理由について、 PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』においては 単に『ビッグボスに共鳴』とだけ記述されている。

MGS4におけるマッドナーについて


MGS4で『マッドナー博士』という名前が登場することについて、 劇中ではMG1MG2におけるマッドナーとの関連性が明示されないが、 PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』においては 両者が同一人物であることが明記されている。

ちなみにMG2においてはプレイヤーにマッドナーが死亡したと思わせるような演出であったため、 MGS4で彼が生きていたことは設定変更である可能性が高い。 しかしMG2では他のボスキャラクターとは異なり身体が爆散する演出は用意されていない。

サイバネティックス、ロボット工学について


マッドナーが得意とするところのサイバネティックス、ロボット工学については PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』に 情報が記載されている。

パロディについて


彼が推進した『スナッチャー計画』は かつて小島秀夫監督が手がけたゲーム『SNATCHER(スナッチャー/1988年発売)』のパロディである。 同作におけるスナッチャーはメタルギアのようにサイボーグではなく、 金属骨格をベースに1から作られたアンドロイド(人造人間)として描かれている。 また同作ではスナッチャー技術の生みの親として”ペトロヴィッチ・マッドナー”という同名の人物が登場しており、 メタルギアにおけるマッドナーというキャラクター自体もそのパロディとして登場している。

初代メタルギア開発者


PS3ソフト『METAL GEAR SOLID 4 DATABASE(2019年現在 配信終了)』では マッドナーが『初代メタルギア開発者』として紹介されている。

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