Javascriptに対応した環境でのみ閲覧が可能です。 メタルギアソリッド2 サブスタンス - 作品紹介 - メタルギアコンベンション
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METAL GEAR SOLID 2
SUBSTANCE

最終更新日:2021-03-11

メタルギアソリッド2 サブスタンスMETAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE)は、2002年にコナミから発売されたPlayStation 2用ゲームソフト。 前年に発売された『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(以下、MGS2)』 に様々な仕様変更、新規要素の追加を行った拡張版。登場人物の音声が”英語音声のみ”となっている。 過去作の『VRトレーニング』を強化した『MISSIONS』や短編ストーリーを描く『スネークテイルズ』など、 独自のゲームプレイモードが多く盛り込まれている。 ゲーム本編のストーリーに変更はないため、MGS2と同様に シリーズで4作目の”小島秀夫監督作品”として数えられる。

なお、後に『メタルギアソリッド HDエディション(2011年発売)』に 本作の独自コンテンツが高解像度化、日本語音声化されて再収録されている。


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本情報

タイトル メタルギアソリッド2 サブスタンス(METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE
開発元 コナミコンピュータエンタテインメントジャパン
発売元 コナミ
原作 メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(PlayStation2/2001年発売)
ゲームデザイン 小島秀夫(監督、プロデュース)
脚本
  1. 小島秀夫(ストーリー原案)
  2. 福島智和
美術 新川洋司(キャラクター&メカニックデザイン)
音楽
  1. ハリー・グレッグソン・ウィリアムズ(Harry Gregson-Williams)
  2. 日比野則彦
  3. 村中りか
  4. 村岡一樹
ジャンル
  1. タクティカル・エスピオナージ・アクション
    1. ステルス
    2. アクション
    3. アドベンチャー
プレイ人数 1人
プラットフォーム
  1. Xbox(海外版のみ)
  2. PlayStation 2
    1. PlayStation 3(初期型のみ後方互換)
  3. Windows 98/2000/ME/XP(海外版のみ)
  4. PlayStation 3HD EDITION
  5. Xbox 360HD EDITION
    1. Xbox One(後方互換)
    2. Xbox Series X/S(後方互換)
  6. PlayStation VitaHD EDITION[]
  7. Windows 7/8/10(海外版のみ)
発売日[]
Xbox[]
  1. 北米2002年11月4日
  2. 欧州2003年3月21日
PlayStation 2[]
  1. 日本2002年12月19日
  2. 北米2003年3月3日
  3. 欧州2003年3月28日
Windows(パッケージ)[]
  1. 北米2003年3月27日
  2. 欧州2003年3月28日
PlayStation 3、Xbox 360HD EDITION[]
  1. 北米2011年11月8日
  2. 日本2011年11月23日
  3. 欧州2012年2月3日
PlayStation VitaHD EDITION[]
  1. 北米2012年6月12日
  2. 日本2012年6月28日
  3. 欧州2012年6月29日
Windows(GOG.com)[]
  1. 共通2020年9月25日(日本では購入不可)
対象年齢 CERO:C(15才以上対象)[]
公式サイト https://www.konami.com/mg/archive/mgs2_sub/(2021年現在)
前作 ザ・ドキュメント・オブ メタルギアソリッド2(2002年)
次作 メタルギアソリッド ザ・ツインスネークス(2004年)
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2002年にPlayStation 2用として発売されたゲームソフトで、前年(2001年)に発売した 『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(以下、MGS2)』に 様々な仕様変更、新規要素の追加を行った拡張版。登場人物の音声が”英語音声のみ”となっている。 『VRミッション』、『オルタナティブミッション』、 『スネークテイルズ』といった 独自のゲームプレイモードが多く収録されており、 MGS2をプレイ済みのユーザーにとってもプレイ価値の高い作品となっている。 それらの独自コンテンツにおいては、 プレイヤーキャラクターとして本編とは異なった姿のスネーク、雷電を操作できるのも特徴である。

ゲーム本編(ストーリーモード)のシナリオに変更はないため、実質的に(MGS2)と同様に シリーズで4作目の”小島秀夫監督作品(A HIDEO KOJIMA GAME)”としてカウントされる作品である。 公式のプロモーションにおいても2作がひとまとめに紹介されることが多い。

なお、後項で紹介している『メタルギアソリッド HDエディション』に 本作の独自コンテンツの多くが高解像度化、日本語音声化されて再収録されている。 またHD EDITIONに収録されたMGS2のゲーム本編も サブスタンスをベースとしているため、 後項『本編における変更点』で解説している各要素を引き継いでいる (ただしHD版では音声は日本語化されている)。

ストーリーや登場人物については『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ』のページを参照。

編における変更点

本作におけるゲーム本編(ストーリーモード)は 『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(2001年発売/以下、MGS2)』の ”英語音声”版になっており、その上でいくつかの変更が加えられている。

原作との主な違いは以下の通り。

  1. 英語音声への変更
    MGS2では登場人物の音声が日本語だったが、 本作では英語音声に変更されている。字幕は日本語、英語から選択可能。 なお、もともとMGS2では各言語バージョン向けに 人物の口の動きが別々に作成されていたため、 サブスタンスにおいては口の動きも英語版のモーションになっている。
  2. 最高難易度『EUROPEAN EXTREME』の追加
    原作にもあった5つの難易度に加え、最高難易度として 『EUROPEAN EXTREME(ヨーロピアンエクストリーム)』が追加されている。 はじめは選択できず、二周目から解放される。
  3. ドッグタグの名前変更
    MGS2本編で敵兵から収集できる『ドッグタグ』について サブスタンスでは登場する名前が変更されている。 また、二周目からはMGS2(2001年)版と サブスタンス(2002年)版で登場する名前を選択できるようになっている。
  4. サーマルゴーグル装備時の描写変更
    アイテム『サーマルゴーグル』を装備した時の画面の描写について、 原作では赤一色の明暗だけで温度の違いが表現されていたが、 サブスタンスでは実際のサーモグラフのように 温度の高い方から赤~緑~青の色彩で表現されるようになっている。
  5. デモシーンの一部演出変更
    デモシーンの一部について、 カメラワークのアングル変更とシーンの追加が行われている。

編以外のコンテンツ

MGS2からの継承コンテンツと変更点

MGS2から『ベーシックアクション』、『プリビアス・ストーリー』、 『アルバムモード』、『ドッグタグ閲覧モード』、『キャスティングシアター』、『ボスサバイバル』が引き継がれている。 概要はMGS2のページの『本編以外のコンテンツ』の項目を参照。

なお、上記のうち3つのモードで原作から内容が変更されている。 違いは以下の通り。

  1. ドッグタグ閲覧モード
    前項『本編における変更点』で解説している通り、 本作ではMGS2(2001年)版とサブスタンス(2002年)版のドッグタグが登場するため、 本モードでも分けて閲覧できるようになっている。
  2. キャスティングシアター
    選択できる登場人物に、 後項で紹介している『VRミッション』、『オルタナティブミッション』、 『スネークテイルズ』で登場するプレイヤーキャラクターが追加されている。 また、ゲーム本編と同じく英語音声化されている (後に『メタルギアソリッド HDエディション(2011年発売)』で日本語音声化されている)。
  3. ボスサバイバル
    ”タンカー編”の『第二甲板 右舷』でのゴルルコビッチ隊員との強制戦闘と、 ”プラント編”の『アーセナルギア 回腸』での天狗兵との強制戦闘の2ステージが追加されている。 なお、天狗兵との戦闘は本編では雷電とスネークが協力するが、本モードでは一人となる。 また、ゲーム本編と同じく英語音声化されている (後に『メタルギアソリッド HDエディション(2011年発売)』で日本語音声化されている)。

VRミッション

仮想空間で操作訓練を行うゲームモード(『VR MISSIONS』)。 過去のシリーズにもあった『VRトレーニング』と内容が近いが、 後項で紹介している『オルタナティブミッション』とともに 『MISSIONS』というコンテンツにまとめられているため、名称が変わっている。 ゲーム本編と同じく英語音声 (後に『メタルギアソリッド HDエディション(2011年発売)』で日本語音声化されている)。

プレイヤーキャラクターを選択可能。 はじめは本編と同じ”雷電”、”スネーク”のみだが、 達成度によって”忍者雷電”、”X雷電”、”プリスキン”、”タキシードスネーク”、”スネーク(MGS1)”も選択可能となる。 キャラクターによって難易度やBGMも変化する。

潜入に特化した『SNEAKING MODE』、武器の練習に特化した『WEAPON MODE』、 主観移動という特殊操作で目的を達成する『FIRST PERSON VIEW MODE』、 バリエーション豊かなステージでコミカルな”ネタ要素”も楽しめる『VARIETY MODE』を遊ぶことができる。 なお、『VARIETY MODE』は”雷電”、”スネーク”のそれぞれのキャラクターで 他のMODEのステージをすべてクリアすると選択できるようになる。

オルタナティブミッション

ゲーム本編に登場したステージで様々なミッションをこなすゲームモード(『ALTERNATIVE MISSIONS』)。 前項で紹介している『VRミッション』とともに 『MISSIONS』というコンテンツにまとめられている。ゲーム本編と同じく英語音声 (後に『メタルギアソリッド HDエディション(2011年発売)』で日本語音声化されている)。 プレイヤーキャラクターはVRミッションと共通となる。

仕掛けられた爆弾の解体を行う『BOMB DISPOSAL MODE』、 全ての敵兵の排除を目的とする『ELIMINATION MODE』、 全ての敵兵のホールドアップを目的とする『HOLD UP MODE』、 指定された写真を撮影する『PHOTOGRAPH MODE』を遊ぶことができる。 『PHOTOGRAPH MODE』は”雷電”、”スネーク”のそれぞれのキャラクターで 他のMODEのステージをすべてクリアすると選択できるようになり、 コミカルな”ネタ要素”が多く盛り込まれている。

スネークテイルズ

”ソリッド・スネーク”を主人公(プレイヤーキャラクター)とする 5つの短編ストーリーに従ってミッションをこなしていくゲームモード(『SNAKE TALES』)。 ストーリーはテキストで進行し、それぞれ独立した、ゲーム本編とはパラレルな世界観になっている。 ゲームステージは、本編の”タンカー編”、”プラント編”双方の舞台や、 『VRミッション』で登場するステージが使用されている。 ゲーム本編と同じく英語音声 (後に『メタルギアソリッド HDエディション(2011年発売)』で日本語音声化されている)。

その他、詳細は『スネークテイルズ』のページを参照。

スケートボード

スケートボードに乗ったキャラクターを操作して様々なミッションをクリアしていく、 本編とは完全に操作方法が異なった独自のゲームモード(『SKATEBOARDING』)。 プレイヤーキャラクターは”スネーク”と”雷電”を選択可能。 ゲームステージは本編に登場した海上除染施設『ビッグシェル』をモチーフとしている。 本モード専用のBGMとして、MGS2のメインテーマのロック調アレンジバージョンが使用されている。

本モードはコナミのPlayStation 2用ゲームソフト『Evolution Skateboarding(2002年発売)』の ゲームシステムを採用した、コラボレーションミニゲームとなっている。 逆に、そちらの本家作品でも隠し要素としてスネークや雷電、ビッグシェルのステージが登場する他、 ”ゴルルコビッチ隊員”もプレイヤーキャラクターとして使用可能になっている。 そのため、ある意味サブスタンスに収録されたバージョンは本家の体験版とも言える。

作品との繋がり

本作は『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(2001年発売/以下、MGS2)』の拡張版であるため、 他作品とのストーリー的な繋がりもMGS2と同様の扱い(いわゆる”正史シリーズ”)となる。 公式においても、ストーリーの繋がりを意識したプロモーションにおいては2作がひとまとめに紹介されることが多い。 ただし、前項『本編における変更点』に記している通り、 登場人物の音声が”英語音声”となっているため、 MGS2を未プレイの人がその代わりとして本作をプレイする場合には注意が必要。

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ームソフトバリエーション

本作のゲームソフトのバリエーションを紹介。 基本は日本国内版ソフトを紹介するが、海外でのみ発売されているソフトはその情報を掲載している。

オリジナル版

日本ではPlayStation 2専用のゲームソフトとして発売された。

METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE
プラットフォーム
  1. PlayStation 2
    1. PlayStation 3(初期型のみ後方互換)
メディア
  1. DVD(1枚)
発売日 2002年12月19日[]
価格 6,800円/税込:7,140円(当時税率5%)[]

また、当時海外向けにのみ、Xbox版、PC(Windows)版も発売されている。 実際にはXbox版が一番最初に発売されたバージョンである。 ただし、前項『本編以外のコンテンツ』で紹介しているコンテンツのうち 『SKATEBOARDING』はPlayStation 2版にしか収録されていない。

METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE(Xbox版)
プラットフォーム Xbox
メディア
  1. DVD(1枚)
発売日[]
  1. 北米2002年11月4日
  2. 欧州2003年3月21日

METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE(Windows版)
プラットフォーム Windows 98/2000/ME/XP
メディア
  1. DVD(1枚)
発売日[]
  1. 北米2003年3月27日
  2. 欧州2003年3月28日

なお、日本ではPlayStation 2版しか発売していないため、 本ページで『オリジナル版』と記述する場合は基本的にPlayStation 2版を指すものとする。

廉価版

廉価版という形でパッケージデザインを変えながら再発売されている。 以下、『オリジナル版』とゲーム本編のディスクの内容は同じため、 プラットフォームとメディアは省略する。

METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE(PlayStation2 the Best)
発売日 2003年11月6日[]
価格 2,800円/税込:2,940円(当時税率5%)[]

METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE(コナミ殿堂セレクション)
発売日 2004年10月21日[]
価格 1,800円/税込:1,890円(当時税率5%)[]
備考 特製スリーブケース入り。内パッケージもリバーシブル仕様になっている。

メタルギアソリッド HDエディション

2011年から2012年にかけて複数のプラットフォーム向けに発売された 『メタルギアソリッド HDエディション』に収録されている 『メタルギアソリッド2 サンズ・オブ・リバティ(2001年発売)』のHD版は サブスタンスをベースに日本語音声化された作品となっている。 ただし、いくつか原作との差分もあるため注意(詳しくは作品ページを参照)。 また、本編以外のコンテンツも一部を除いて引き継がれている(後述)。

METAL GEAR SOLID HD EDITION
PlayStation 3版
METAL GEAR SOLID HD EDITION
プラットフォーム
  1. PlayStation 3
  2. Xbox 360
    1. Xbox One(後方互換)
    2. Xbox Series X/S(後方互換)
  3. PlayStation Vita[]
詳しい内容やソフトのバリエーションは以下のページを参照。

サブスタンスから引き継がれているコンテンツは 『VRミッション』、『オルタナティブミッション』、『スネークテイルズ』の3つ。 『スケートボード』だけは引き継がれていない。 このバージョンでは高解像度化されていることに加え、すべてゲーム本編と同様に日本語音声でプレイすることができる。 その他、詳細は『メタルギアソリッド HDエディション』のページを参照。

また、2013年にメタルギアシリーズの25周年を記念して発売された以下のセット商品にも HD EDITIONの『PlayStation 3版』が収録されている。

METAL GEAR SOLID THE LEGACY COLLECTION
プラットフォーム PlayStation 3
備考 単にゲームディスクが同梱されているのではなく、 複数の作品が同一ディスクにまとめられた独自の仕様になっている。

Windows(GOG.com)版

2020年に海外のゲームダウンロード販売サービス『GOG.com』においてPC(Windows)向け移植版が発売された。 対応言語は英語のみで、日本国内からは購入が不可能となっている[]。 その他、詳細な内容については未調査。

METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE(GOG.com版)
METAL GEAR SOLID 2 SUBSTANCE(GOG.com版)
プラットフォーム Windows 7/8/10[]
メディア ダウンロード
発売日 2020年9月25日[]

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考・脚注

PlayStation Vita版について


PlayStation Vita TVには非対応。

発売日について


同一プラットフォームにおいて複数の販売形態(パッケージ版、ダウンロード版など)がある場合、 一番はじめに発売されたものの日付のみを記載している。

Xbox版の発売日の出典


北米版は、情報サイト『Metacritic』の作品紹介ページより(2021-01-23現在)。 欧州版は目安として、ショッピングサイト『Amazon』の フランス向けサイトの商品ページより(2021-01-23現在)。

PlayStation 2版の発売日の出典


日本版は、公式サイト『メタルギアソリッドの真実』の 作品紹介ページより(2021-01-23現在)。 北米版は、情報サイト『Metacritic』の作品紹介ページより(2021-01-23現在)。 欧州版は目安として、ショッピングサイト『Amazon』の イギリス(UK)向けサイトの商品ページより(2021-01-23現在)。

Windows版の発売日の出典


北米版は、情報サイト『Metacritic』の作品紹介ページより(2021-01-23現在)。 欧州版は目安として、ショッピングサイト『Amazon』の イギリス(UK)向けサイトの商品ページより(2021-01-23現在)。

PlayStation 3版、Xbox 360版の発売日の備考と出典


PlayStation 3版、Xbox 360版の発売日は 『メタルギアソリッド HDエディション』の発売日となる。 北米(北アメリカ)についてはアメリカ合衆国(US)における発売日、 欧州(ヨーロッパ)についてはイギリス(UK)における発売日をそれぞれ目安として記載している。

日本(JP)については 同作の公式サイトより(2021-01-15現在)。 アメリカ合衆国(US)、イギリス(UK)については ショッピングサイト『Amazon』の各国向けサイトの商品ページ( USUK)より(2021-01-15現在)。

PlayStation Vita版の発売日の備考と出典


PlayStation Vita版の発売日は 『メタルギアソリッド HDエディション』の『Vita版』の発売日となる。 北米(北アメリカ)についてはアメリカ合衆国(US)における発売日、 欧州(ヨーロッパ)についてはイギリス(UK)における発売日をそれぞれ目安として記載している。

日本(JP)については 同作の公式サイトより(2021-01-15現在)。 アメリカ合衆国(US)、イギリス(UK)については ショッピングサイト『Amazon』の各国向けサイトの商品ページ( USUK)より(2021-01-15現在)。

Windows(GOG.com)版の発売日の出典


公式Twitterアカウントによる発売日当日のツイートより(2021-01-23現在)。

PlayStation 2版の価格の出典


ゲーム情報サイト『ファミ通.com』の作品紹介ページより(2021-01-23現在)。

PlayStation 2 the Best版の発売日と価格の出典


発売日はソニーの商品紹介ページより(2021-01-23現在)。 価格は、ショッピング情報サイト『価格.com』の商品紹介ページより(2021-01-23現在)。

コナミ殿堂セレクション版の発売日と価格の出典


発売日はソニーの商品紹介ページより(2021-01-23現在)。 価格は、ショッピング情報サイト『価格.com』の商品紹介ページより(2021-01-23現在)。

Windows(GOG.com)版の内容に関する各種情報の出典


公式サイトの商品ページ(WaybackMachine)より(2021-01-23現在)。 なお、Webアーカイブではない元のページは日本国内からはアクセス不可となっている。

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